スマホゲーの厳しい現実 新作は爆死が基本、成功しても5年後生存率は12%

パズドラ

1: 名無しさん 2018/05/13(日) 09:54:28.13
ヒットしたモバイルゲームでも,5年後生存しているのは7~8本に1本。
“長寿”の秘訣が明かされた「超長期ゲーム運営サミット」をレポート

まず,2013年11月時点の売上Top100のスマホゲームが,2018年2月の売上Top100に入っている割合はわずか12%,
そして2013年11月時点のMAU Top100のスマホゲームが2018年2月のMAU Top100に入っている割合は14%であることが示された。
いずれにしても5年近くにわたって高い売上やMAUを維持できるのは,
ヒットタイトル7~8本に1本というわけで,スマホゲームの継続的成功は狭き門であることが分かる。

http://www.4gamer.net/games/999/G999904/20180512006/

64: 名無しさん 2018/05/13(日) 12:09:36.59
>>1
大体、スマホゲームの大半が凡作か駄作である。
良くて普通。唯一、良作と言えるのがインフレ化する前の白猫プロジェクト
(2014年末~2015年3月頃)くらいである。
スマホゲームで駄目なところは、未完成で運営開始すること、キャラが露骨に
インフレ化する、ゲームが急に複雑になる、同じゲームが多い(ガチャが必ずある)
ことが言える。

9: 名無しさん 2018/05/13(日) 10:01:09.22
スマホもダメもちろんCSはもっとダメならゲーム事業撤退するしかないね
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